絵文字を加えたり自由に楽しめる作成も

家庭でもオフィスでも収納は大切ですが、中には何を入れたか忘れてしまう事があります。うっかりを無くすためにも、収納にはラベリングを活用することです。手書きをすることもできますし、パソコンで作成をすることもできます。スキングテープを使うのも便利であり、貼り付けても簡単に、しかも綺麗に剥がせるのは嬉しいポイントです。普段からパソコンを使う人なら、好みの文字のフォントや大きさで、好きなデザインや大きさのラベルを作成ができます。パソコンで作る場合は自作ということで自由度が高いため、絵文字を入れたり工夫できるのは楽しいです。あまり手間をかけずに、コストも抑えて作成をするなら、100円均一で販売するようなシールを使うのも悪くはありません。

水や温風を使うことで簡単に剥がすことができる

便利に貼り付けて使うのは良いですが、やがて貼り替えをしたり、綺麗に剥がしたい時に、ラベルシールの粘着だけが残ってしまうのは困りものです。時間とともに劣化をすると、わずかに粘着剤が残ることもあります。水に対応できることが条件にはなりますが、水を使ってふやかすと落としやすいです。水をシールにかけたら食品ラップを重ねて、乾燥をしないようにしてもかまいません。思いのほかスッとはがせるものの、若干粘着が残る時には中性洗剤の出番です。これも使ってよい材質かを確認したうえでですが、柔らかいスポンジに中性洗剤を塗布して、軽くこするとべたつきは落ちていきます。洗剤や水を使わずに落とすなら、ドライヤーの温風を使うことです。しばらく温風を当てることで、簡単にシールを剥がすことができます。

会社で使うファイルの背表紙に貼るとわかりやすい

ビジネスシーンではパソコンやソフトによるあらゆる管理が行われていますが、紙の書面をファイルする昔ながらの収納をするやり方も消えたわけではありません。むしろ大切な書類程データ化をするだけではなく、書面で履歴や証拠としても残しておく必要があります。そんな会社でも大活躍の書類のファイルですが、同じ形状のカラーのファイルだと、何を挟んであるかパッと見ただけではわかりません。そこで書面を管理する際に、ファイルにとじるなら、何を挟んでいるかわかることも大事です。使いたいのはシールで貼ることのできるラベルシールであり、同じ形のファイルを複数使っても、これから何が挟んであるのか誰にでもわかります。文房具店にも市販はありますし、会社で使うような大手の事務用品の通販でもシールの取り扱いがあるので活用することです。

簡単ナビ注文では、お客様の用途によって分かりやすいガイダンス付きで注文する事が可能です。 シール印刷のフルカラーが1枚0.7円?(2平方40,000枚印刷時)ご注文頂けます。 顧客満足度98%以上(2012年7月当社調べ)再度ご注文頂いたお客様(リピート)率91%以上(2012年7月当社調べ)を達成しています。 ラベル印刷のモノクロが1枚0.4円?ご注文可能。 ラベルやステッカーのオリジナル制作は印刷通販のDIGITA

記事一覧